Anzo Capital(アンゾーキャピタル) limitedで口座開設をしてみました。

Anzo Capital(アンゾーキャピタル) limitedで口座開設をしてみました。 Anzo Capital(アンゾーキャピタル)

こんにちは、オオカミです。

  • 海外のFXはどうやって口座開設をするのだろうか?
  • Anzo Capital(アンゾーキャピタル)はどうやって口座開設をするのだろうか?

疑問

このような疑問にお答えしていきたいと思います。

 

以前記事で書きました、Anzo Capital(アンゾーキャピタル)の口座開設を行ってみました。

Anzo Capital(アンゾーキャピタル) limitedとは?

こちらを参照してください。

Anzo Capital(アンゾーキャピタル)の口座開設

口座開設の流れとしては

 

  1. 申し込みフォームに記入
  2. メールの認証
  3. 本人確認書類の提出
  4. ログイン情報を受け取る

 

他の海外FXと同様でした。時間的には一日で口座が有効化されました。

本人確認に少し時間がかかりましたが、入力を開始して5時間ほどで口座の開設と有効化が完了しました。

申し込みフォームに記入

まずは口座開設の申し込みフォームに入力をします。

↑こちらから口座開設を行うことができます。

 

このような画面になります。

必要事項を入力していきましょう。

 

少し気になったのは電話番号の入力がそのままで大丈夫だったことです。

通常の海外業者では日本の場合+81のように入力しますが、Anzo Capitalではそのままで大丈夫でした。

この画面を入力すると次の画面でレバレッジ、通貨、詳しい個人情報の設定を行います。

通貨に関しては手数料がかからないようにJPYを選択しました。

 

また、取引規定の同意などを行います。

やや面倒なところもありますが、間違いがあると面倒なので着実にすすめましょう。

メールの認証

申込みを進めていくと記入したメールに認証メールが届きます。

このようなメールが来るのでクリックしておきましょう。

このようなメールが来るのでEメールの認証ボタンを押しました。

 

本人確認書類の提出

次に本人確認書類を提出します。

オンライン上で画像データの提出を行います。

口座開設には次の2点の書類が必要です。

 

  • 本人確認書類

パスポート、運転免許証、マイナンバーカード等顔写真付きの身分証明書

  • 現住所が確認できる書類

公共料金請求書、銀行利用明細、クレジットカード請求書など、名前と住所が明記された3か月以内の発行書類

 

こちらの2点はほとんどのFX業者でも必要とされますね。

本人確認書類は免許証があればオッケーです。

現住所の確認書類は電気料金や水道の領収書が一番便利です。ここでつまづいてしまう人も多いと思います。

提出が終わると約4時間後に認証されました。

このように本人確認が完了すると有効化のメールが来ます。

メールも日本語なのでスムーズに進めることができますね。

ログイン情報を受け取る

最後にMT4とポータルサイトのログイン情報をメールで受け取ります。

こちらはメールで配信されます。

海外のFX業者ではMT4で取引を行い、入出金や管理などはポータルサイトで行います。

MT4のログイン情報は

  • サーバー: AnzoCapital-Live
  • 顧客名:
  • ユーザー名:
  • ログインパスワード:

↑こちらの情報をMT4に入力すれば取引がスタートできます。

ポータルサイトへのログインは

↑この情報でログインを行います。

ポータルサイト上では取引を行うことはできませんが、入出金を行うことができます。

実際に取引画面を触ってみれば、徐々になれてくると思います。

入出金等の操作も今後開設予定です。

 

まとめ

スムーズに手続きをした結果、半日で口座開設が完了しました。

すでに口座開設をしたことがある人なら難なくできると思います。

今後、実際に使ってみて使いやすいのかどうかについてレビューしていきたいと思います。

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